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野球用品やアウトドア用品、トレーニング用品などで、おススメの物があれば紹介していきます。実際に使用したもので良かったものも紹介します。プログラミング学習もはじめました。作成した作品も掲載します。

TOPLANDの乾電池式充電器M4161【旅行で電池切れの時に役立つ便利アイテム】

携帯型充電器を購入したいと思っているんだ。スマホの電池が全然もたなくなって‥

 

 

それならコンビニで気軽に購入できるTOPLANDの乾電池式充電器なんておすすめですよ。

私は旅行へ出かけた時に、スマホやiPad Proを携帯しています。そのため、充電が足りなくなると、非常に困ります。かくいう、このブログはiPad Proで文章をタイピングして作成しています。

 

私が使っているパソコンはWindowsなので、電池の減り・重量を考えるとiPad +モバイルキーボードを活用した方が手軽ですし、メリットが大きいのです。もはやPCと何ら変わらないのですから。

 

※モバイルキーボードとiPad Proに関しての記事は後日、アップします。

 

話はそれましたが、ですので外出時に電池が足りなくて記事を書いたり、連絡手段がないという事態は避けたいのです。そこで、携帯型充電器(モバイルバッテリー)が活躍します。

 

ここからは、セブンイレブンで購入できる携帯型充電器(モバイルバッテリー)を、ご紹介します。 この商品をすすめるのは私自身が購入した経験があるからです。実際に使ってみて感じた使い心地、TOPLANDの乾電池式充電器のメリット/デメリットをみていきましょう。

TOPLANDの乾電池式充電器をおすすめする理由

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結論から先にお伝えすると、TOPLANDの乾電池式充電器をおすすめする理由は2つあります。それは、電池式なので電池取り替えですぐに充電を開始できること、屋外や災害時など、モバイルバッテリー自体を充電する環境がない時でも活躍することです。

 

ここからは、まず携帯型スマホ充電器の種類には何があるのかと、今回購入した商品の詳細を解説していきます。

⑴携帯型スマホ充電器の種類・今回購入した商品の詳細と私の実体験

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乾電池式充電器の詳細

TOPLANDの乾電池式充電器M4161

価格は1887円+消費税

 

ケーブルな長さ:1m

 

必要な電池本数:単3型アルカリ乾電池(はじめから単3型アルカリ乾電池の付属有)

 

保証期間:お買い上げから6ヶ月間

 

対応機種:iPhone 8 Plus、iPhone 8、iPhone 7 Plus、iPhone 7、iPhone SE、iPhone 6s PLUS、iPhone 6s、iPhone 6 Plus、iPhone 6、iPhone 5、iPhone 5c、iPhone 5、iPod  touch(6th Generation)、iPod touch(5th Generation)、iPod nano(7th Generation)

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詳細はこのようになっています。注意してほしいのは、iPhone5以前の機種には対応していないことです。ちなみに、ここには記載がないですが、iPhone Xや最新機種でも充電は可能でした。

購入前の注意点

iPhone Xで充電は可能

 

iPhone5以前には非対応

携帯型スマホ充電器は2種類ある

乾電池式

乾電池式は、おおむね単3型乾電池4本を利用して充電することのできるタイプです。使い方も設定方法も簡単で、どこでも販売されている単3型乾電池を購入して、取り付けて充電していくのです。

 

さまざまなメーカーが販売しています。中には、充電式ニッケル水素乾電池も利用できるタイプもあります。

 

充電式(バッテリー内蔵型)

充電式はバッテリーが内蔵されており、モバイルバッテリー自体を充電することで再び使うことができるタイプです。このタイプですと、電池は必要ありません。

 

専用のケーブルを利用して、携帯と同じようにモバイルバッテリーを充電することで、使い続けることができるという仕組みです。しかし、私は過去(2018年11月頃)に充電式のモバイルバッテリーを使用していたのですが、壊れてしまったのです。

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それに、充電はまだあるだろうと思って外出した後に、スマホの充電がなくなって充電を試みたら、モバイルバッテリーの充電がなくて充電できなかったこともありました。 とはいえ、自分の確認不足が招いたことといえば、そうではあると思います。

 

しかし、その経験から、充電式だから100%安心というわけではないことを認識することができました。ですので、私個人としては乾電池式もおすすめしたいのです。

 

実体験から伝えたいこと

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私の実体験を話させていただくと、私が遠方へ旅行に行くことがありました。その際にスマホの充電がなくなってしまったのです。というのも車での外出であったため、車に備え付けのUSB充電ソケットから充電できると考えていました。

 

ところが、接続するケーブルが故障してしまったらしく充電できない事態となっていたのです。そのため、充電器を購入できる場所を探していた結果、セブンイレブンに立ち寄りコンビニで購入して充電しながら帰ることができました。

 

最初から電池が内蔵されており、すぐに充電することができたので助かります。コーヒーブレイクを同時に行い、安心して帰ることができました。私と同じような経験がある人もいるのではないでしょうか。その経験にもとづいて本記事を書いています。

 

メリット 電池式なので電池取替ですぐ充電できる

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電池式モバイルバッテリーのメリットは、電池式なので電池取替さえ行えば、すぐに充電を開始することができることです。なぜこの部分をおすすめするかというと、私自身が充電式モバイルバッテリーを使っていた時に、充電できなくて困ったことを経験しているからです。

 

そのため、電池式であるなら電池を取り替えるだけで確実に充電することができます。 とはいえ、もちろん充電式モバイルバッテリーでも、しっかりと充電しておくことを怠らなければ問題ないのではと思う人もいるでしょう。

 

確かにその通りですが、外出も多くて、モバイルバッテリーの方に気が回っていない場合や、スマホ以外にiPadやそれ以外の充電にも利用していた場合、意外と充電が切れてしまうものです。私個人としては、乾電池の方がコンビニなどでも購入することができて、安心感を感じます。

 

メリット 屋外や災害時にも活躍

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もう1つ取りあげたいメリットとして、屋外や災害時にも活躍することです。なぜなら、こういったケースでは、普段の環境とは異なるからです。屋外というのは、例えば公園やアウトドアで訪れるキャンプ場などをイメージしてください。

 

そういった場所では、日常の生活ではあるはずの”コンセント“など電機を供給する手段が激減します。そのため、充電するコンセントが確保されていない場所でも、電池式なら充電ができるので便利です。

 

また、これは災害発生時の避難所生活でも同様のシチュエーションを考えることができます。こちらの場合は長期的な避難所生活を余儀なくされる場合も想定されるため、長期化するだけ充電状態が心配になることでしょう。そういった時に、確実に単3型乾電池さえあれば充電できると思える安心感は、充電式よりも大きいと個人的には感じます。

デメリット 充電量と価格

乾電池式モバイルバッテリーM4161のデメリット

電池がないと使用できないこと

 

家電量販店やネット通販より割高になる

 

デメリット面は、上記に挙げた2点です。電池がないと使用できないこと、価格が家電量販店やネット通販で購入する商品より割高であることです。そのため、購入するきっかけは、“今この時点で充電したい”と思うシチュエーションの時になるのでしょうか。

 

乾電池でしか充電できない部分に関しては、そこが乾電池式モバイルバッテリーのメリットでもあるので意見が別れるところです。但し、もう一つの電池式モバイルバッテリーのデメリットである“割高であること”については解決策を模索していきましょう。次の見出しで解説します。

電池式をネット通販で安く購入できる?

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電池式モバイルバッテリーを購入したいと思っている人の中で、セブンイレブンで購入しなくても安く同レベルの機種を購入することはできないの?と声があがるかもしれませんね。

 

そこでおすすめしたいのはAmazonや楽天市場などのネット通販で安く購入できるGREEN HOUSE モバイルバッテリー 乾電池式 GH-BTB34A-WHです。

GH-BTB34A-WHの詳細

価格:1332円(税込)

 

ケーブルな長さ:30cm

 

必要な電池本数:単3型アルカリ乾電池(はじめから単3型アルカリ乾電池の付属有)

 

保証期間:6ヶ月間

 

対応機種:USB Micro-B(microUSB)を利用して充電できる機種

こちらのモバイルバッテリーですと、iPhone 4にも対応しています。機能面で違いがあるとすればケーブルの長さが30cmで短くなってしまうことでしょうか。それ以外は大差なく使用できるでしょう。

 

また、充電式ニッケル水素乾電池にも対応しています。TOPLANDのM4161よりもスペックは高いといえるでしょう。このように、性能面と価格をみて非常に頼りになります。 このように、選ぶのをネットに絞ることで乾電池式モバイルバッテリーをお値打ち価格で購入することができるのです。

 

もし、今このブログ記事を読んでいて、乾電池式モバイルバッテリーがほしいと思った人がいるなら、GREEN HOUSE 乾電池式モバイルバッテリ GH-BTB34A-WHはおすすめしたいです。

まとめ

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それでは、まとめです。 この記事で伝えたいことは、TOPLANDの乾電池式携帯型充電器M4161は、外出時の携帯充電におすすめという話をしてきました。 そのメリットは2つです。

TOPLANDの乾電池式携帯型充電器M4161のメリット

電池式なので電池取り替えですぐに充電を開始できること

 

屋外や災害時など、モバイルバッテリー自体を充電する環境がない時でも活躍すること

 

でしたね。 そして、電池式だけどコンビニで高いのを購入するのは困るという方には、GREEN HOUSE 乾電池式モバイルバッテリ GH-BTB34A-WHがおすすめです。こちらなら税込1332円で購入することができます。もちろん、6ヶ月の保証期間ありです。 今回はここまでにします。

 

 

ちなみに旅行先の三重県で購入したへんば餅はとても美味しいです。

 

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