Free!Style’s blog

野球用品やアウトドア用品、トレーニング用品などで、おススメの物があれば紹介していきます。実際に使用したもので良かったものも紹介します。

中学野球でフィールドフォースの道具を使ってみよう!「トスシャトルの羽根打ち」おススメです。

皆さん野球を楽しんでいますか?



今は冬のトレーニング真っ只中でしょうか?



出典:pixabay

それとも練習試合などを行っていますか?暖かい日もあれば寒い日もあって、結構、身体に堪える日がキツく思いますよね。

今日も野球商品を紹介させてください。

今回は、基礎固めに最適でケガをすることも少ないスピードシャトル トスシャトル羽根打ち 打撃 バッティングを紹介します。

フィールドフォースの商品はコストパフォーマンスはとてもいいです。


ただ、それに加えて性能も上達するヒントが盛りだくさんです。

www.freestyles.work


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私、個人的には好きですフィールドフォース製品。


もちろん、老舗メーカーのミズノやSSK、ローリングス、ZETTなども好きで今でも使用しています。

そういった商品は、これから、もっと紹介していきます。たくさんありますので!



今回、伝えたいこと

トスシャトル 羽根打ち 打撃 バッティングとは


昔、バトミントンの羽根を利用して打ち込んだの知ってる人いますか?


あれをフィールドフォースが利用しやすいように製品化しました。


ただフィールドフォースが販売しているだけでしょう?と思われている方も多いかもしれませんが、そうではありません。


フィールドフォースの出すトスシャトルは野球のバッティング向上のためにたくさんの改良が図られています

羽根打ち 打撃練習の良さ

出典:pixabay

羽根打ち打撃バッティング練習って場所を選ばずに行えて、雨天時の屋内や場所などで活躍します。


素振りだけでなくボールを捕らえる作業が重要になってきます。


その時間は普段のバッティング練習だけでは、なかなか時間が足りてきません。


全体練習後にティーバッティングや、バッティングセンターなどに行って実打するということもできますが、それも費用がかかるものだし、毎日で考えるとなかなか難しいことだと思います。


しかし、このトスシャトルなら、家に帰った後の短時間を利用して実践球クラスのスピードボールをケガのないようにスイング打撃を行うことができます。


普通の「シャトル」ではない


出典:楽天


コンパクトなサイズに設定されているので。スピード感が出やすく、投げやすいといった効果を出してくれます。マッハシャトルとも呼ばれています。

ボールを芯でとらえるということをしっかりと覚えられる


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一番困ることが「バットにボールが当たらないこと」ではありませんか?


私も考えてきたことですがスピードボールには目が慣れることが非常に重要です。


目がついていかないことには当たるボールも当たりません。


まず目をならすことが大事!それには目をならす
取り組みが欠かせません。


そこにトスシャトルが登場するわけです。トスシャトルなら室内であっても、屋外であっても危険を最小限に抑えてバットに、ボールと見立てた羽根を打つことができます。


実際の球速と近いスピードで投げ込まれてくる。

出典: YouTube


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速い球を打ち返すのであれば、速い球を投げられる人がいないといけない?それともバッティングマシンが必要?



いえ、そんなことはありません。フィールドフォースのトスシャトルは利用しましょう。十分な練習を行えます。



トスシャトルを近い場所から投げ込みましょう。実感スピードは、思っている以上に早く感じるでしょう。

まとめ フィールドフォースのトスシャトルで羽根打ちをしてバッティング力の向上を図ろう。

全ては自分の打撃力を向上させることが目的です。



すぐに結果を求めても、なかなか成果は出しづらいので時間がかかるものではあると思います。



しかしながら、数多くの取り組みと実践の中で、自分だけのオリジナルが作り上がっていきます。



そこに到達するまでが大変であり地道な努力なのです。




それを全面的にバックアップしてくれる野球商品があります。





何が自分に適しているのかすぐにはわかりませんが、必ず実りあるものになる時がくるはずです。




応援していますので、一緒に野球していきましょう。